赤帽宮城県軽自動車運送協同組合(新田誠喜理事長)は1日から、昨春にスタートした信書便に付加価値を加えた新サービスの拡大を図っている。空白県だった山形、秋田の両県でのサービスを、赤帽グループのネットワークを生かして対応する体制を整えた。これまでは事業許可(特定信書便・3号役務)の関係で秋田、山形の両...
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