広島ターミナル協組、献血キャンペ30回目

そろいのジャンパー姿で受付に立つ職員や組合員の従業員
そろいのジャンパー姿で受付に立つ職員や組合員の従業員

広島輸送ターミナル協同組合(樋口和之理事長)は13日、献血キャンペーンを行った。血液が不足しがちな冬季の2月と夏季に行っている恒例行事で、2010年8月に開始。新型コロナウイルス禍により一時は延期や中止を余儀なくされたが、この日が30回目となった。
 毎回、事務所ビルの横に移動献血車2台を手...

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