倉庫業青年経営者協議会(谷川隆史会長)は11、12の両日、宮城県で企業交流会を開き、発生から15年を迎えた東日本大震災で得た教訓を学んだ。仙台市のがれき処理を請け負った深松組(仙台市青葉区)の深松努社長と白石倉庫(白石市)の太宰榮一社長の講演を聴いたほか、震災遺構の小学校や津波の被災から再建した倉...
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