福井県倉庫協会(沼野真治会長)は3月17日、高校と大学で進路指導を担当する教職員12人を招き、物流施設の見学会を開催した。会員企業の物流現場で働く若手社員と教職員との意見交換会も行った。 若年人材確保につなげるのが狙いで、福井運輸支局と日本倉庫協会が後援。沼野会長は「見学会は今回で5回目と...
続きを読みたい場合は、契約が必要です。ご希望の方は、下記よりお願いします。
電子版会員の方は下記より全文お読みいただけます。