熊本県トラック協会は3月18日の意見交換会で、飼料・畜産部会の部会員8社、ドライバー46人を対象に行った、畜産・飼料輸送の労働実態に関するアンケート結果(1月実施)を公表した。 ドライバーの年代は40~50代が60・9%と中高年齢層に偏った。危険作業が多く、高齢者や若年層から敬遠される傾向...
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