中部交通共済協同組合の富山県支部(髙野美津男支部長)は4月14日の総会で、決算報告、事業計画と予算案などを承認した。 髙野支部長は「業界を取り巻く慢性的な人手不足、人件費増加に加えて、対物共済ではここ3年ほど苦しんでいる」と話した上で、「各社での安全対策を一層強化し、事故を起こさず活動して...
続きを読みたい場合は、契約が必要です。ご希望の方は、下記よりお願いします。
電子版会員の方は下記より全文お読みいただけます。