石川高速協組、今年度賦課金、徴収方法決める

石川県高速運輸事業協同組合(山田秀一理事長)は5月19日の総会で事業報告を行ったほか、2026年度の賦課金とその徴収方法などを決めた。
 25年度に開催した講習会や懇親会の実績のほか、高速道路利用額については24年度比で3・5%(6151万円)増となることが報告された。なお、組合員は2社減の...

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