広島県倉庫協会は5月28日の総会で任期満了に伴う役員改選を行い、古川浩延会長(68、ゲイソー・ロジスティクス)と松坂伊佐夫(朝日倉庫)、田中一範(田中倉庫運輸)、日浦章博(マツダロジスティクス)の各副会長の留任を決めた。 2025年度の社会経済について、古川氏は「個人消費や設備投資を中心に...
続きを読みたい場合は、契約が必要です。ご希望の方は、下記よりお願いします。
電子版会員の方は下記より全文お読みいただけます。