和歌山県トラック協会(阪本享三会長)は9日、貴志川高校(紀の川市)で、就職や進学を控えた3年生に、働くことの意義やトラックドライバーの社会的役割などを知ってもらうための出前授業を行った。和ト協が制作した謎解きゲーム「明るい未来を取り戻せ!」を用いた初の授業。協力してゲームをクリアする中で、チームで...
続きを読みたい場合は、契約が必要です。ご希望の方は、下記よりお願いします。
電子版会員の方は下記より全文お読みいただけます。