石川県トラック協会(山田秀一会長)は6月30日、江戸時代の加賀藩で行われていた、江戸の将軍家に氷室雪氷を献上する「加賀飛脚」の再現事業を行った。青年部会(東崎真也部会長)のメンバー20人が飛脚の衣装を身に着け、金沢市湯涌町からJR金沢駅までの17㌔の道のりを交代で走った。東崎部会長も現場監督として...
続きを読みたい場合は、契約が必要です。ご希望の方は、下記よりお願いします。
電子版会員の方は下記より全文お読みいただけます。