陸上貨物運送事業労働災害防止協会の長野県支部(上嶋金司支部長)は6月27日、フォークリフト運転競技大会を開いた。2025年度より4人減の10人がエントリーし、日頃の訓練・業務の成果を競い合った。日本通運(竹添進二郎社長、東京都千代田区)の選手と信州名鉄運輸(有馬正純社長、長野県松本市)の選手が激し...
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