広島県トラック協会の6月16日の総会で、常務から昇格した若林達美専務(61)と、プロパー職員から初めて理事職に就いた三宅尊文常務(61)。若林氏は「重責であり、協会一丸となって尽力する」と、三宅氏は「現場目線を大事にし、身近で頼れる協会を目指す」と、それぞれ抱負を語る。 若林氏は1988年...
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