陸災防栃木支部リフト競技大会、助川選手が優勝

日常業務で鍛えた技量を発揮
日常業務で鍛えた技量を発揮

陸上貨物運送事業労働災害防止協会の栃木県支部(半田臣一支部長)は7月18日、フォークリフト運転競技大会を開催し、8人の選手が出場した。日常業務で鍛えた技量を発揮して腕を競い、助川唯斗選手(日通宇都宮運輸)が優勝に輝いた。準優勝に青柳大陸選手(ニッコン真岡営業所)、3位には山口みどり選手(ロジスティ...

続きを読みたい場合は、契約が必要です。
ご希望の方は、下記よりお願いします。

電子版会員の方は下記より全文お読みいただけます。