大阪高速トラック協同組合(脇田耕作理事長)は7月23日、総会を開き、事業計画などを承認した。2025年度(25年6月~26年5月)の高速道路通行料金後納事業は、33億4288万円を利用。割引金額は10億4460万円で、3776万円を割り戻した。カードの適正利用に努めた結果、安定した運営につながった...
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