霞ヶ関キャピタルは3日の決算説明会で、物流不動産事業の今後の戦略としてドライ(常温)物流施設の既存物件を取得し、施設の価値向上を図りながら事業を展開する方針を示した。市場環境の変化により、空室増や開発停滞が生じている状況を踏まえ、取得を進める。 これまで主に冷凍・冷蔵物流施設の開発を進めて...
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