CRS埼玉「トラック解体センター」、11月竣工

インフラ
来年1月に稼働予定<br>
来年1月に稼働予定

CRS埼玉(加藤一臣社長、埼玉県川越市)は、本社隣接地にトラック解体総合センターを11月に竣工させる。2027年1月の稼働を予定し、年1万台の解体を目標に掲げる。トラック専用の受け入れ、解体体制を構築することで作業効率を高めるとともに、中古部品の供給力強化を図る。
 使用済み自動車やトラック...

続きを読みたい場合は、契約が必要です。
ご希望の方は、下記よりお願いします。

電子版会員の方は下記より全文お読みいただけます。