三井不動産は、建築コスト上昇が続く中でも年間6~8物件の安定供給体制を維持し、多様化する物流ニーズに対応した高付加価値施設の開発を進める。開発中は24物件で、竣工済みと合わせて計88物件となった。23日のメディア向け説明会で報告した。 涌井耕人ロジスティクス事業部長は「空室率や建築コストの...
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