全日本トラック協会は6日、警察庁の交通事故統計に基づく、1~5月の事業用貨物自動車が第1当事者となった死亡事故件数を発表した。軽貨物自動車を除くと計75件で、前年同期から2件減少した。 車種別に見ると、中型が14件と7件減った一方、大型は50件で7件増えた。準中型が10件、普通は1件で、ど...
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