熊交G/今期、売上高5%増の145億円

物流企業

熊本交通運輸(住永富司社長、熊本県益城町)を中核に運輸6社で構成する熊交グループは、新規の物流拠点開設、倉庫事業の拡充・強化、中継拠点機能を併設した物流拠点の開設を通し、2026年3月期の連結売上高を前期比5%増の145億円、営業利益率4%の確保を目指す。19、20の両日、全社員研修会で、住永社長...

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