広島急送、労務管理を点呼と連携

物流企業

広島急送(實光広宣社長、広島市安佐北区)は、社内業務の効率化やコンプライアンス(法令順守)を目的にDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進中で、それに伴う業務管理体制を強化するために新たな人材も採用している。1日には、点呼システムなどと連携できる労務管理システムの運用を開始した。(宮本晶子)

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