青果物物流DX推進協議会(中嶋剛登会長)は11日のベジロジシステム実証実験報告会で、2月に長野県で行ったデジタル化・データ連携による業務効率化と業務品質アップに向けた取り組みを通じて、入荷予定メモ作成から基幹システムでの販売入力までの卸売事業者側の作業が、従来の6時間10分から4時間に短縮できたこ...
続きを読みたい場合は、契約が必要です。ご希望の方は、下記よりお願いします。
電子版会員の方は下記より全文お読みいただけます。