カネヨシ、3㌧FCトラック導入 最大航続距離280㌔

物流企業
車両の前であいさつする鈴木社長(右から3人目)
車両の前であいさつする鈴木社長(右から3人目)

いすゞの車両をベースに、コマーシャル・ジャパン・パートナーシップ・テクノロジーズ(CJPT、中嶋裕樹社長、東京都文京区)が製造し、日本フルハーフ(田中俊和社長、神奈川県厚木市)が架装を手掛けた。 最大航続距離が280㌔であることから、地場の近距離配送での運用を計画する。

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