郵船ロジ、国内設備投資に注力 新産業・ビジネス狙う

物流企業

郵船ロジスティクス(原秀則社長、東京都港区)は、国内で倉庫建設などの設備投資に注力する。国内外の事業や役割を明確化するために会社を立ち上げ、2025年4月から業務を開始。郵船ロジは日本の事業会社として取り組みを推進する。原社長は「これまで、国内であまり投資をしてこなかったことで倉庫などの足回りがな...

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