【働き方を変える】武田運輸、荷主と連携で取り組み

物流企業
貨物軽自動車運送事業に進出し、高齢ドライバーなどの雇用の受け皿としても機能
貨物軽自動車運送事業に進出し、高齢ドライバーなどの雇用の受け皿としても機能

武田運輸(武田秀一社長、札幌市東区)は、荷主企業と連携し、無理なく安全に働ける職場環境づくりに取り組んでいる。近年は市街地の飲食店向けの配送のため、貨物軽自動車運送事業に進出した。荷主の要望に応えつつ、高齢ドライバーなどの雇用の受け皿としても機能させる。運転日報を自動作成できるシステムを開発したり...

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