アサヒロジ(児玉徹夫社長、東京都品川区)は2026年内に、自社拠点の荷待ち・荷役作業が1時間30分超となる車両をゼロにする。荷待ちの実態を拠点別や日別で可視化し、トラックの到着時間を分散するといった対策を推進。併せて、協力会社との直取引を進めるなど、適正取引やドライバーの労働環境改善に向けた取り組...
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