白石海運、乗船サイクルを改善

物流企業
働き続けやすい労働環境の整備に力を入れる
働き続けやすい労働環境の整備に力を入れる

白石海運(村田佑一社長、大阪市港区)は、90日乗船・30日休暇だった乗船サイクルを40日乗船・20日休暇にすることで年間休日の日数を増やし、働き続けやすい労働環境の整備に力を入れている。また、男女問わず育児休業・産前産後休業・介護休暇の取得、育児中・介護中のテレワークや時短勤務などを導入しており、...

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