荒木運輸社長、母校に100万円寄付

物流企業
塚原小の小島校長(左、当時)から感謝状を受け取る荒木社長
塚原小の小島校長(左、当時)から感謝状を受け取る荒木社長

荒木運輸(富山県射水市)の荒木一義社長は、自身が卒業した射水市立塚原小学校の支援を続けている。社会科の授業で物流を学ぶ5年生に向けた講演のほか、2月には荒木運輸が同校へ100万円を寄付。学校創立150周年を踏まえたもので、荒木氏は「子どもたちにトラック運送事業を良い仕事と思ってもらいたい」と後輩の...

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