シュライン物流「安全教育」、運転者がグループ討論

物流企業
月1回の本社、支社ごとでの話し合いのほか、年に1回、全ドライバーを本社に集めてディスカッション
月1回の本社、支社ごとでの話し合いのほか、年に1回、全ドライバーを本社に集めてディスカッション

福岡運輸ホールディングス(富永泰輔社長、福岡市博多区)グループのシュライン物流(時枝剛社長、宮若市)は、グループディスカッションでドライバーの安全意識を高めている。
 ドライバーは、本社に4人、佐賀支社(佐賀県鳥栖市)には7人が所属。月に1回、本社と佐賀支社の管理者がそれぞれテーマを定めて行...

続きを読みたい場合は、契約が必要です。
ご希望の方は、下記よりお願いします。

電子版会員の方は下記より全文お読みいただけます。