JR東日本物流など、 駅を不要品回収拠点に

物流企業

ジェイアール東日本物流(野口忍社長、東京都墨田区)など4社は9日、駅や駅ビルを起点とした資源循環モデルの実証実験を開始する、と発表した。JR東日本グループの駅や商業施設を不要品の回収拠点とするとともに、ジェイアール東日本物流のネットワークを生かして効率的に運び、商業施設やイベントなどで再販売・再流...

続きを読みたい場合は、契約が必要です。
ご希望の方は、下記よりお願いします。

電子版会員の方は下記より全文お読みいただけます。