中国陸運車体デザイン一新、物流への思い英語で表記

物流企業
一般消費者に興味を持ってもらうことを意識
一般消費者に興味を持ってもらうことを意識

中国陸運(西尾義輝社長、広島県廿日市市)は、大型トラックのボディーのグラフィックをリニューアルした。斬新なデザインを20年近く前から採用してきたが、路線を大幅に転換。その第1号が、4月中旬から運行を始めている。
 箱車の荷台の左右両側面と背面に、物流への思いとサービスの内容を英語で表現した。...

続きを読みたい場合は、契約が必要です。
ご希望の方は、下記よりお願いします。

電子版会員の方は下記より全文お読みいただけます。