ANAカーゴなど、使用済みプラスチック 資源循環を拡大

物流企業

ANAカーゴ(脇谷謙一社長、東京都港区)と廃棄物マネジメントを行うサティスファクトリー(小松武司社長、中央区)は4月24日、航空貨物輸送での使用済みプラスチック類を資源として循環させる取り組みを4月から開始した、と発表した。航空貨物輸送での廃棄物削減に向けた資源循環スキームを拡大させる。
 ...

続きを読みたい場合は、契約が必要です。
ご希望の方は、下記よりお願いします。

電子版会員の方は下記より全文お読みいただけます。