元気ジャパン、情報共有活性化へ力

物流企業
社内交流サービス「ツナグ」を使い、社員間で感謝の気持ちを伝える(元気ジャパン提供、一部画像処理)
社内交流サービス「ツナグ」を使い、社員間で感謝の気持ちを伝える(元気ジャパン提供、一部画像処理)

元気ジャパン(木下久雄社長、山口市)は、社内交流サービス「TUNAG(ツナグ)」を活用し、社内での情報共有やコミュニケーションの活性化に力を入れている。1月に本格運用を開始し、事故防止のほか、トラックを駐車できるおすすめの飲食店など幅広い内容を社員がそれぞれ活発に投稿。また、社外向けには4月から初...

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