帝北ロジスティックス、事故防止の手法再確認 安全衛生大会 危険予測運転学ぶ

物流企業

帝北ロジスティックス(尾越建一社長、福島市)は6月28日、安全衛生大会を開いた。社員130人が集まり、事故防止の手法を再確認した上で、2026年度も安全に業務を遂行していくことを誓った。
 尾越社長が「25年度までの大会でも安全運転の大切さを伝えてきたが、意識を高めるには繰り返しの学習が大切...

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