アルプスウェイ、子ども向け行事、トラック乗車体験が好評

物流企業
死角や内輪差など道路での危険性を再現
死角や内輪差など道路での危険性を再現

アルプスウェイ(田村裕章社長、長野県松本市)は8月8日、松本センターで子ども向け職場体験を開催した。地元テレビ局などが手がける職業体験イベント「ジョブキッズしんしゅう」の一環で、物流の役割や交通安全の大切さを伝えるのが目的。2026年からトラックの乗車体験をプログラムに加え、運送業界で働くことへの...

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