佐川急便、館内物流の受け付け業務6割省人化

物流企業
これまで有人で行っていた受け付けを全て無人化
これまで有人で行っていた受け付けを全て無人化

佐川急便(笹森公彰社長、京都市南区)は9日、館内物流業務を受託する東京スカイツリータウン(東京都墨田区)で、搬入車両の入場受け付けや搬入事業者の入退館手続きなどを一元管理できる受け付け端末「KIOSK端末」の運用を開始した、と発表した。同端末の導入により、受け付け業務を6割省人化するとともに、入退...

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