ナビタイム、プローブデータ可視化、滞留地点分析追加

テック・サービス

経路検索サービス大手のナビタイムジャパン(大西啓介社長、東京都港区)は12日、従来の「道路プロファイラー」に「滞留地点分析」機能を追加し、サービス名を「トラフィックプロファイラー」に変更した、と発表した。従来の道路単位の分析から、交通全体を多角的に捉えたサービスに拡充して提供する。
 同サー...

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