「物流課題の大部分は、荷主起点でないと解決できない」と語るのは、行政書士法人運輸交通法務センター(大阪市北区)の楠本浩一代表(60)。大手荷主企業とその物流子会社で20年以上働いた経験を生かし、荷主に対する物流コンプライアンス(法令順守)の実務指導、契約チェック、社内研修を展開している。13日、中...
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