SCS JAPAN(北裕次社長、長崎市)では、国際物流での海上コンテナの状態を確認できるソリューション「CargoNote」を提供している。コンテナや積み荷の状態をエビデンスとして残すことができ、輸送による破損など、アクシデントが起こった際の輸送履歴の証明、レポート作成の省力化などに貢献する。 <...
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