ランテック、小学校で交安教室 死角・内輪差 危険性を体験

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「寒い、寒い」と冷凍・冷蔵車に乗り込む児童
「寒い、寒い」と冷凍・冷蔵車に乗り込む児童

ランテック(舛元健了社長、福岡市博多区)は16日、本社近郊の福岡市立博多小学校(同区)で「こども交通安全教室」を開き、2年生の児童90人が運転席からの死角、内輪差などトラックに潜む危険性、横断歩道の渡り方を学んだ。
 教室は午前9時に始まったにもかかわらず、朝から気温がぐんぐん上がった。熱中...

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