セイリョウライン、必要情報一元管理

テック・サービス

セイリョウライン(幣旗貴行社長、愛知県大府市)は、運送会社向けにクラウド型運行管理システムを10月からリリースする。デジタルタコグラフからAPI(アプリケーション・プログラミング・インターフェース)連携によってデータを自動で取り込み、運行、勤怠、配車、請求など、運送会社に必要な情報を一元管理できる...

続きを読みたい場合は、契約が必要です。
ご希望の方は、下記よりお願いします。

電子版会員の方は下記より全文お読みいただけます。