北九州市は5月27日、物流課題研究会の第1弾として、企業がプレゼンテーションを行い、学生に各社の課題を投げかけた。同様の形式では初開催となった2025年度の規模を拡大し、協力企業15社、北九州市立大学経済学部の3年生のうち、5ゼミ、60人が参加し、企業の抱える物流課題を研究する。(髙松美希)
続きを読みたい場合は、契約が必要です。ご希望の方は、下記よりお願いします。
電子版会員の方は下記より全文お読みいただけます。